りんちゃんの事では、ある意味…
1番悔やんでいます。
悔やんでも悔やみきれない思いがあります。

れい、心臓病でしたが…私に出来る事はしたという思いがあります。
らなも数々の病気を抱えていましたが、らな本犬が頑張っていましたし、私はサポート程度ですが、する事は出来たと思っています。

が、りんちゃんには。
何もしてやれず、申し訳なくて不憫で仕方ありません。

確かに、りなを迎えてからは…
らな、りんちゃん、れな。
生活が一変しました。
特に、りんちゃんは…りなに毎日怯えて生活していました。
りなが、追いかけ回すこと、りながバタンバタンと大きな物音を立てること。

らなとれなは、怖いながらも…りなに、ワンッとカツを入れる事は出来ましたが、りんちゃんは、出来ませんでした。

なので、りなをクレートから出している時は、常にりんちゃんを抱っこしていました。

りなは、体は大きいけど子犬なので…りなが悪いわけではないです。

それを統制出来なかった私の責任です。
りんちゃんの寿命を縮めてしまったのも私です。

定期的に健康診断をして、特に問題はなかったですが。

ストレスが、命を縮めてしまったと思います。

なので、申し訳なくて、申し訳なくて。

れな。大事な大事な…れいとらなの子。
れなも、りんちゃんほどではないですが、ストレスは抱えていると思います。

今、とてつもなく後悔している気持ち。
れなには繰り返したくないです。

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りんちゃん。
あの時、こうしてやれば…
病院で、こういう処置をとってくれていれば…
と思う事は、数々あります。
書きませんが、病院に関しては…処置の順番を誤ったのでは💢という思いもあります。

が、今さら悔いても仕方がない。

私のミス?病院のミス?

りんちゃんには悪いけど、ミスが重なり…


もう、こんな思いや経験はしたくないので、れなは、守ります。

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